diff options
| author | fukachan <fukachan> | 2005-06-25 15:11:27 +0000 |
|---|---|---|
| committer | fukachan <fukachan> | 2005-06-25 15:11:27 +0000 |
| commit | fac8b3742dafc474f18fdfce7725a6b37698d61c (patch) | |
| tree | d4f487cceecec46c65fd65e889b09692857e96b9 /fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml | |
| parent | 84d1b40a0d4f5efb5718d25be69e4aa274c5cb0e (diff) | |
| download | fml8-fac8b3742dafc474f18fdfce7725a6b37698d61c.tar.gz fml8-fac8b3742dafc474f18fdfce7725a6b37698d61c.tar.bz2 fml8-fac8b3742dafc474f18fdfce7725a6b37698d61c.zip | |
clean up / fixed.
Diffstat (limited to 'fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml')
| -rw-r--r-- | fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml | 21 |
1 files changed, 11 insertions, 10 deletions
diff --git a/fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml b/fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml index 483fb406..1a9bef1b 100644 --- a/fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml +++ b/fml/doc/ja/tutorial/setup/cgi.sgml @@ -1,5 +1,5 @@ <!-- - $FML: cgi.sgml,v 1.7 2004/10/06 09:07:42 fukachan Exp $ + $FML: cgi.sgml,v 1.8 2004/10/27 10:21:58 fukachan Exp $ --> @@ -27,10 +27,10 @@ apache で suexec を使う </para> <para> -2004 年、秋現在、MLごとの CGI およびドメイン全体を管理する CGI が用 -意されています。このインターフェイスで、ユーザの追加、削除、メンバーリ -ストやログの閲覧などが可能ですが、CGI からの設定変更インターフェイス( -config.cf の編集機能)が未実装です。 +現在、MLごとの CGI およびドメイン全体を管理する CGI が用意されていま +す。このインターフェイスで、ユーザの追加、削除、メンバーリストやログの +閲覧などが可能ですが、CGI からの設定変更インターフェイス( config.cf の +編集機能)が中途半端です。 </para> <para> @@ -50,8 +50,7 @@ qmail を使っているなら、CGI 用の特別な「メールサーバの設定変更」は不要 <para> makefml newml を実行するとデフォルトで config.cgi などの CGI スクリプ トが ~fml/public_html/ 以下に用意されています。この CGI は二種類あり、 -ドメイン全体を管理する CGI と、それぞれのMLを管理する CGI と両方あり -ます。 +ドメイン全体を管理する CGI と、それぞれのMLを管理する CGI があります。 <screen> そのドメインのML全部の管理者用 ~fml/public_html/fml/ドメイン/admin/config.cgi @@ -109,7 +108,8 @@ http://lists.fml.org/~fml/cgi-bin/fml/fml.org/.htaccess <footnote> <para> さらに、デフォルトの apache では ~fml/ へのアクセスは出来ないはずなの -で、apache の設定も別途必要です。一応、この二段構えになっています。 +で、apache の設定も別途必要です。一応、デフォルトでは、この二段構えの +拒否体制になっています。 </para> </footnote> <screen> @@ -117,7 +117,8 @@ AuthName ByPassword AuthType Basic require valid-user </screen> -この .htaccess を適切なものに書き換えて下さい。 +この .htaccess を適切なものに書き換え、 +apache の設定で suexec を有効にして下さい。 <screen> 例 @@ -130,7 +131,7 @@ require valid-user <warning> <para> -(当たり前だけど)このファイルを消すと、誰でもアクセスできるようになりま +(当たり前ですが)このファイルを消すと、誰でもアクセスできるようになりま す。デバッグする場合はともかく、そういう裏技は使わないようにしましょう;-) また、そういうデバッグなんて時に限って、そのまま再設定し忘れたりするも のなので、しない方が良いです。きちんと .htaccess を設定しましょう。 |
