fml5 の拡張の仕方の例
独自コマンドを作る。
例えばコマンド uja を作りたいなら、FML::Command をぱくって /usr/local/lib/fml/site_local/FML/Command/uja.pm というファイルを置けば OK (いいのか、それで?)。 いや、うそかも… 許可するコマンドリストに追加して始めて 有効になるようにしないといけないと思う。