fml5 プロジェクトの目的
- 再構想 (refactoring)
- 新リリースエンジニアリング
- 設定ファイルとメニュープログラムの負荷を少なく
- 乖離層
- バージョンアップを簡単にできるように
- CPAN モジュール使いまくり
(ただし、できるだけ直接使うより、
一層被せておくほうがよい)
- 3rd party 用ディレクトリ
- 統一化されたメンバーリストなどへのアクセスをできるだけ抽象化する。
- ファイル
- /etc/group
- NIS
- SQL
- LDAP
- SSRP (?)
実際には効率の問題もあり、
あらゆる抽象化は重たくなってしまう。そこで、
全部は抽象化できずに SMTP ライブラリにも一部いってしまうが、
この二箇所におしこめること。
- CUI (makefml) インターフェイスおよび CGI インターフェイス
これは従来通りのもの。
ただしより統合化され、
よりメニューなどが書きやすいものであるように
- IPv4/IPv6 ready
アーキテクチャア・イメージ