メモ:
persistent なデータの保持の方法はいくつかある。
LRU な何かモジュールを使っても良いが、
大げさで、いまひとつしっくりこない。
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File
一つのファイルに append していくもの。
Log Structured File スタイル?
データを蓄えるために用いている。つまり、追加もするし、
参照もしたい場合。
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File::CacheDir (旧 RingBuffer, File::CacheDir に統合された)
あるディレクトリ(例: db/)に複数のファイルとして蓄える。
db/ には 1 〜 100 のファイルがつくられ、順番に使われる。
ぐるぐる回って使われ、上書きされていく。
主に上限サイズを設けたログを蓄えたい場合に用いる。
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File::CacheDir
あるディレクトリに複数のファイルとして蓄えるが、
古いものを expire していくことが可能なもの。
db/ に YYYYMM 形式のファイル名でデータを蓄え、
古いものは随時消去する。
データを蓄えるために用いている。つまり、追加もするし、
参照もしたい場合。