MLの話の筋(スレッド)の追跡 (Thread Tracking System ?)
&fml8; の問題意識は
「MLを走らせたら、スレッドのまとめくらい宜しくやって欲しい」
ということです。
あえていえば、インチキ knowledge database のようなものです。
つまり楽ができるかわりにインチキです :-)
が、大真面目に knowledge データベースだ、チケットシステムだ!
とかいうと何億のシステム提案の世界らしいので、
そんなのは欲しくありません(個人で使いたくないし、使えるわけない)。
商業ベースないしは運用ベースで考えるなら、
より現実的な方法は、このぱちもん:)
thread tracking system でノウハウをつみ、
自分の組織に求められている用件は何か?を見究めることです。
この第一段階があって、はじめて適正な knowledge base や ticket system を
構築/購入することができるに違いありません。
もちろん、こんなもんで十分有用という場合もありえます:D
Problem Report System のまとめ
については付録を参照して下さい。
§.threadtrack.states;
§.threadtrack.model;
§.threadtrack.db;